そらまめ日記

遠い日の記憶~家族の会話~ひとりごと~
Posted by そらまめ

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Be Strong!

久しぶりに“今日締め切り!”という仕事を抱えてました。

ラフスケッチは当の昔に書いたものの、
文章を書き始められないまま締め切り日まで来てしまいました…。
通常、締め切り近くまで追い込むと、結構血が騒ぎ(?)頭も回り始め(??)
何とかモノになるのですが、今回は、全然、何も、動かない!

ちょっと愕然として、ど~しよ~…と(珍しく)不安になってしまいました。

そこで、いつもは楽しみながら引く Goddess Guidance Oracle Cardsを、
「ど~したらいいんでしょう?」と、何となく神頼みっぽく引いてみました。
すると、“Be Strong” -あなたは自分が思っている以上に強い人です。
あなたの強さが将来の幸せを勝ち取るでしょう-というカードが出ました。

うわっ!今の私のお尻を叩いてくれるようなぴったりのカードが出ちゃった、
とびっくり(@_@;

びっくりしたまま昼になって…、でも、まだ頭も心も動かず、
さっきのカードはまぐれかもしれないし、もう一遍引いてみよう…と、
念を入れてよく切って、エイっと引いたカードが…、
また、Be Strong でした…(^_^;

もう目が点です…(・_・;;

これを偶然が2回重なっただけと思うことも出来るのですよね。
でも、本当に誰かがどこかから私を応援してくれているのだと思うことにして、
文章練って、先程、仕事を仕上げました~。

どなたか存じませぬが、遠方よりの応援、ありがとうございました…m(__)m

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相撲の勝敗

秋場所が終わりましたね。

テレビで見ていた昔、相撲というものが一向に理解できず、
何故、裸でぶつかり合って倒して…っていうのがスポーツになるんでしょ?
と思っていたのですが、国技館で初めて間近に相撲を見たときに、
「美しい…これぞ国技だ!」と、何故か突然思ってしまいました。

それ以来、若貴時代くらいまでは結構真剣に見てましたね~。
子供番組を見たい我が子と、チャンネル権をマジに争ったことも…(^_^;
(そんな恥ずかしいことしたのは、あの時代の相撲番組で、だけですけれどね…)

最近は、全く見なくなりました。
相撲協会やら大麻事件やら色々あるけれど、そんな話ではなくて
残念ながら、相撲そのものが面白くないのです…。

最近は、見るとしたら、仕切りの時の両力士の顔と、
終わったときの勝者の顔だけです。

仕切りの時の双方の顔を見ると、勝敗は8割方わかりますし、
終わったときの勝者の顔に、その力士の品格が現れます。

先日は、白鵬x琴欧洲戦の"決まり手”まで当ててしまいました…。
「あ、白鵬の勝ちだな。しかも、ころっとね、ころっと…」
決まり手というほど名前は知らないのですが、
見ていたら本当に、ころっと投げられて、ちょっとびっくり。

白鵬はいい顔になってきましたね。

朝青龍の勝ったときの顔は、余り好きになれません。
でももしかしたら、モンゴル相撲では、勝者は
顎を挙げ胸を反らし腕を高く上げるべきものなのかもしれません。
だとしたら、彼は自らのDNAに従って正しい勝者のスタイルを取っているのでしょう。
ただ日本人がそういうスタイルを知らないというだけなのかも。

そんなことを考える度に、日本の武士道の素晴らしさを思ってしまいます。
腰に付けた刀は、抜かずに勝つ、もしくは、抜かずに治めるのが最高の武士であり、
刀を抜いて人を切って決着を付けるなんぞは、武士として"下の下”だとか…。

そういう哲学が流れる国に生まれたことを誇りに思ってます。
日本人というのは、「人」と「力」というもののあり方を、頭で思考するのではなく
すっと深く、心で感じ取れる人々の国ではないかと思うのです。
言葉にならないものものを感じ取れる民族ではないかと。
だからこそ、言葉にするのが苦手、でもあるんですけれどね(^_^;
若手力士達にそのあり方を伝えられる術があることを祈ります。

それから、ここに私が書いた文章の中に、ひとりも日本人力士の名前が出てない!
つまり語るべき力士がいないということも、由々しき問題ではないでしょうか!?
日本人力士達に是非頑張ってもらいたいものです。
なんといっても国技ですからね!

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鳥割烹 新橋 末げん

在仏歴の長い友人と久しぶりの邂逅!
和食がいいかな~と、鳥割烹 新橋 末げんへ…。

噂のかま定食(ランチ)を頼みました。
見た目は普通の(ちょっと肉の細かい)親子丼ですが、
その口当たりの軽さとまろやかさは、見た目を遙かに超えていました。
挽肉と卵と…、材料はうちでも揃うぞ…と思いつつ、
肉なのにこの“軽さ”!
いったいどうやって出すの?と噛みしめましたが想像つきませんでした。

三島由紀夫の最後の晩餐の場所だとか…。
う~ん、重い場所だったんですね…。

友人との会話は、会わないでいた期間を感じさせず、でもお互いそれぞれの土地で
少しずつ成長しているよね…っていうのがわかって嬉しい再会でした…。
それに、不思議なシンクロもお互いにたくさんあって、
Office Solaの未来の企画の話などもでき、
私たち会うべくして今あっているのかも…と思いました。

センスも頭もいい彼女は、お仕事とは別に又写真を再開するとか。
モノトーンでしょうか?作品、楽しみにしています♪

時間や距離を埋めるものって何なんでしょうね…?
心? 迷わないこと? 行動すること? 
ん~、大切に思うこと…。

Mちゃん、また会いましょうね(^-^)

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リストランテ・ダ・イーヴォ

今日はBe-塾第1回セミナー「強い"心の根っこ”を育てる」の講師
たかちゃんとランチミーティング!

超多忙なたかちゃんは、カウンセリングと取材打ち合わせの合間を縫って
時間をつくってくださいました(^-^)ありがとうございます。

今日のシアワセは、広尾にあるイタリアン "リストランテ・ダ・イーヴォ”

私は、初めてのイタリアンレストランでは、大抵、ピッツァ・マルゲリータand/or
トマトのプレーンなスバゲティをオーダーすることにしているので、
今回は迷わずピッツァ・ランチのマルゲリータを…(^o^)

上質のオリーブオイルの爽やかな香りが心地よい、美味なるマルゲリータでございました…。
ブロッコリーとアンチョビのピッツァをたかちゃんと半分こして満足度もUP!
大きなお皿いっぱいにど~んと乗っているピッツァは、量も大満足な逸品でした。

更に、ジャパニーズアイス櫻花さんへ移動して、“別腹”付きコースランチです(^ε^)
3種類のアイスを選んでカップに入れてくれる…だけだと他のアイスやさんと一緒なんですが、
ここではそれに、お茶と塩昆布!がついてくるので、何やら楽しくまったりくつろげて、
ちょっと腰掛けるだけのアイスやさんとは一線を画すものがありました。
それにお味も、あら、ホント、優しいジャパニーズ…(^o^)

私のテリトリーである下町方面にもないかしら…と思ったのですが、
今のところ恵比寿店だけみたいですね、残念。

すっかり先生にご馳走になってしまった私…;;
たかちゃん、ごちそうさまでしたm(__)m

え~、もちろん、Be-塾セミナーの打ち合わせもバッチリです!
ご期待下さい♪

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秋田リトルリーグ

秋田にあるアジアの布のお店「ふあり」さんでは、お客同士が出会うことが多々あるようです。
今回の秋田ツアーで初めてお会いしたにもかかわらず話に花が咲いたMさんは、
リトルリーグでコーチをなさっている方でした。

Office Solaの秋の企画「強い“心の根っこ”を育てる」の話をしたら、
「同じような考えを持って実践している方の本を送ります」と、早速送っていただきました。
秋田リトルリーグ理事長・三浦捷也さんの書かれた「少年達への応援歌」という本でした。

最近の少年スポーツの、勝ち負けにこだわる姿勢、親の強すぎる子への期待、
商業ベース(大人の都合)に乗せられた感のある高校野球…。
世の人たちは慣れっこになって誰も異を唱えない悪習に警笛を鳴らし、
ご自身のリトルリーグでは、スポーツを純粋に楽しいものとして子供に提供し、
真に自立した人格を育てるために実践してこられた軌跡が書かれていました。

三浦さんの活動も素晴らしいのですが、本として言葉として私が感動したのは
文中に載っていた、むのたけじさんの「詞集・たいまつ」からの抜粋部分でした。

「腐った大人に寛容である社会は、清純な子供に対して必ず残酷である。

 世の中の親たちが子たちにそそぐ思いやりの半分を、他人の子たちにそそぐなら
世の中は確実に3倍明るくなる。

青少年の問題で、「非行」とか「不良」とかのレッテルを貼って処理できることはひとつもない。
上品ぶった大人たちが目を背ける生態にこそ、実は始動を待つ、
未来のためのエネルギーが渦巻いているのだ。そこに注目しよう。丁寧に。

子供を守る者は、すべてを守る。子供を守らない者は、何ものもを守らない。

「学問」が「学歴」にすりかえられた。そこで不幸の根が張った。…」

こういう問題の核心に気付き行動する大人が増えれば
変わっていくと思うのです、色々なことが…。

Be-塾も、いつか色とりどりに咲く花の種となることを祈りつつ…。
Mさん、ありがとうございましたm(__)m


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Salon de cocon

かつての職場の友人が、ガラスの作品を作ってます。
素直で、若いのに自分をきちんと知っている感のある
彼女のお人柄が表れている素敵な作品の数々が、
↓のブログから購入できます。是非覗いてみてください(^-^)
Salon de cocon
どれもこれもセンスがいいので迷ってしまうのですが、
私は、ピンクパープルのソープディッシュがいいかなぁ…♪

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デュメイ&小山実雅恵コンサート

昨晩は、上野文化会館で行われた
オーギュスタン・デュメイ(ヴァイオリン)&小山実雅恵(ピアノ)
のコンサートに行ってきました。

演奏よりまず、出てきたお二人の身長差が大きくてびっくり!
小山さんの身長はデュメイさんの肩の下。
舞台だと周りに人がいないから、大きすぎるのか小さすぎるのか、判断に迷っていたら、
ヴァイオリンを構えたデュメイさんを見て納得。
ヴァイオリンが子供サイズみたいに小さく見える…(・_・;
相当大きい方なんですね、デュメイさん…。

でも演奏を開始したら、まるで少女のような繊細な音色でまたびっくり!
美しく細い絹糸のような音色でした。
でも、演奏が進むごとに絹糸が弾力を増してきて、
最後のベートーベン「クロイツェル」では相当エッジの効いた演奏になり、
ご自分でメガネを吹っ飛ばしてしまったくらい…。
アンコール曲には“パッション”が感じられ
何だか違う人の演奏を何種類も聴いたような楽しさがありました。

そんなデュメイさんのソロに、従うのではなく
包み込むような安定感のある小山さんのピアノでした…。

チケットは、「行けなくなってしまったから代わりに行ってくださらない?」
という嬉しいお申し出を時々下さるMrs.Kからお送り頂いたもの。
堪能させていただきました。ありがとうございましたm(__)m

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アジアの布「ふあり」

秋田市でアジアの布の店「ふあり」を経営していらっしゃる、私の友人で先輩で恩人のIさん。
7月に行われた「笙と曼荼羅のつどい」で展示した素晴らしい曼荼羅の数々も、
「ふあり」さんからお借りしたもの。「ふあり」は、私の東北墓参ツアーの
外せないコースに設定されてます!

小さな、でもCOZYなお店には、現地の方とすぐ友達になってしまう彼女のお人柄ゆえに
集まって来た古いバティックや、イカットや更紗がたくさん…。
布好きな私には、たまらない品揃えです♪
どうやってその布達が、日本の秋田のふありさんにやってきたのか…
そんな来歴を聞くことも、大きな楽しみのひとつです。

ふありさんにいると、私たちが何かを手に入れたいと思う時、
そこにあるのは“モノ”ではなくて“心”なんだということを改めて感じさせられます…。

ご興味のある方は、是非「ふあり」さんに遊びにいらしてください。

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ギャラリー真名井

佐賀で陶彩画という新しいジャンルを確立し素晴らしい絵画をつくっていらっしゃる
草場一壽さんの東京常設“ギャラリー真名井”プレオープンにお邪魔してきました。
http://www.manai.co.jp/

観音様や花、抽象画…どれをとっても、心がふわりと洗われるような作品ばかり。
私は深い碧色の抽象画がお気に入りでした。

海の色でも空の色でもない碧。
遙か遠い昔の記憶の中に存在する碧・蒼・青…
見た瞬間息をのんで、次の瞬間涙がこぼれそうになる、
何故か懐かしい色と思いがちりばめられた碧い画(え)でした。

私はデパートなどに行っても滅多に欲しいものが無いのですが、
こういう“いいもの”に出会うと、無性に欲しくなって困ります…。
諦めずにいつか近くに…と念じ続ければ…叶うでしょうか…?
念じてみましょう(^-^)

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季節外れの東北墓参り

季節外れの墓参り、オットと私の関係各位(?)10数個のお墓に詣でて来ました。
私の両親も途中で合流し、母方の墓参もしたものですから、
「あら、これは○○叔父さんのお墓よ」とか、「これは△△のご本家の墓…」と
(私にとっては)新たに認識させられたお墓もいくつか…(^_^;

生きてる親への孝行と、無くなったご先祖様への感謝と、
色々な思いを置いて来たり、持ち帰ったり…。

今回両親が同行したのには訳があって、山に自分の土地があるのだけれど、
どこなんだか全然わからないという両親のために
(つまりは、いずれ私の代の問題になる…)一遍見ておこう、ということになったのでした。

私のはとこであるHさんが快く案内を引き受けてくださって感謝感謝…。
親戚なのにHさんに会うのは初めてで…、ちょっと不思議な感覚です。

都会の車では行かれないからHさんがトラックを出してくださるとか、
蜂とか蚊とかがいるから長袖を着た方がいいとか、色々言われても全然想像がつかない
悲しい都会っ子の私。それだけに興味津々で連れて行って頂きました。

山の頂上付近までは普通の車で登り、山と村と海が一望できる最高の眺めを
きゃ~きゃ~言いながら堪能し、トラックに乗り換え目的地へ…。

父以外の3人(オット・私・母)はトラックの荷台に座って、
車に付いているバーを掴んで、凸凹道をいざ出発!

風は冷たくて気持ちいいし、高い位置から森を眺めるのも気持ちいいし、
ディズニーランドのアトラクションなんて目じゃないくらい気持ちが良かった!
あ、途中で蜘蛛の巣が口に入ってきて…食べちゃいました…(^-^)

件の土地は、今見たからと言って、もう一度同じ場所に独力で到達する自信は無く、
どちらかというと、私は栗ひろいに夢中でした!
「あ、くりっ!」と、即拾おうとした私はどう頑張ってもトゲが痛くて拾えず、
ちょっとばっかり自然児だと思っていたオットは徐にアーミーナイフを取り出して
栗を取り出そうとするものの、なかなか栗が取り出せず、
Hさんが、長靴で上手に栗のイガをこじ開けて中身を出すのを見て
おぉ~さすが~!と、私も真似して踏みつけて、栗ゲット(^o^)!

帰りにHさんの奥様が、野草や炭や胡桃を素敵にアレンジしてくださった籠を頂いて
喜々として帰路につきました。

胡桃って、あのゴトゴトした固いのが外皮だと思っていたのですが、
更に、青梅のような皮で覆われているのですね…。
そして、その青い皮は、美味しそうな顔をしているのに
相当強いアクがあるということも、初めて知りました。

帰宅後、栗の渋皮煮を作ろうとしているのですが、鬼皮が固い…(-_-;
でも、週末に息子に会いに行くので、頑張って作ろう!

秋田・鶴岡の皆様、お世話になりましたm(__)m
どうもありがとうございました。

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山田くんへ…

山田くん

嬉しいコメントありがとうございます!
就活に成功したことはもちろん嬉しいおしらせでしたが、それ以上に、
「結果はどうであれ、ベストを尽くすために頑張れる力を得られたから一粒で二度美味しい」
と、アドバイスから感じ取って頂いていたってことが、私には何より嬉しいです。

常に結果が求められている今という世の中ですが、
世の中のために個がいるのではなくて、個のために世の中があるのだから、
問われるのは結果ではなくその過程なのだということを、
改めて思い出させていただきました。ありがとう。

結果として“結果”が出たのは、履歴書を書き続けて涙したり不安になったりした
山田くんのこれまでの積み重ねがあったからこそ、だと思うのです。だから、
辛い経験の無い人よりはある人の方が、実は山の頂上に近い位置にいる…
という風に思えるのですが、如何でしょうか…。

「そうかもね…」と思った人は、そうだし、
「んな訳ないじゃん…」と思った人は、そうじゃない…
のかもしれませんねぇ…(^-^)

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“心の根っこ”

非常に優秀で細かいところに気のつく友人がいます。
でもなぜか彼女の自己評価はあまり高くありません。
就職活動を続けていると聞いていたのですが…大変そうでした。
私と会ったときも、「来週も試験があって…」と相当ナーバスになってました。
そこで、私が“心の持ち方の秘伝”?!を少し、お裾分けしました。

そうしたら、なんと、70倍の狭き門を突破したと、私にお礼のメールが来ました…(@O@)
ありゃりゃ、相当すごい試験だったのねぇ~!
その倍率を突破できたのは、まさに彼女の実力あってこそですが、
きっと紙一重のところにたくさんの候補者がいたことと思います。
その中で、70人に一人のポジションをゲットできたのは、
心の持ち方、自分を信じる気持ち、相手を思う気持ち、それを表現する力…
そんなことが微妙に影響したのかもしれません。

もちろん、その「秘伝」は、私がたかちゃんから伝授してもらったことの一部です(^_^;
わぁ、やっぱり、素直に聞き入れてやってみる人には、効果抜群なんだ…
と、お伝えした私自身が驚いています。でも、本当に、
人生って自分の心が決めるものなんですねぇ…。

って、ぶつぶつ言っているその詳細を聞いてみたいと思われた方は是非
Be-塾セミナー「強い“心の根っこ”をつくる」byたかちゃん
http://officesola.web.fc2.com/Be-juku2.html
に参加してみてください。

目から鱗が落ちて、人生変わるかも!?
人生なんてそんなに簡単に変わらないって!?
そう思ってる人は変わらないかもしれませんが
「変えたい」と思い「変えよう」と決めたら変えられます(^-^)
そのお手伝いができたらいいなと思ってます。

学校や職場や親子など、様々な人間関係に悩む方にも、
受験や試験や起業等、目標に立ち向かう勇気が欲しい方にも
たくさんの“発展途上人”に聞いていただきたい内容です。
そうしたら、たくさんの幸せの和があちこちに広がるなぁ…と、
それが私の夢なので…♪

参加ご希望の方は、office.sola☆gmail.comまで事前にお申し込み下さい。
(お手数ですが、☆を半角@に変えてお送り下さい)
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