そらまめ日記

遠い日の記憶~家族の会話~ひとりごと~
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イレギュラーな夏の夜

なぜか食後にビスケットサンドというアイスが食べたくなりました。特別すぺしゃるなアイスではなく、スーパーとかに置いてある極普通のアイスなんですが、何となく郷愁を誘う素朴さがあるんですよね…何となく…(^。^;

でも近所のコンビニには無くて…、「隣駅のヨー○ドーまで行く~?」、「それはちょっと遠いかなぁ…」、「手前のスーパーかコンビニにあるかも…」と、とりあえず息子と夜の町に繰り出しました(^^; (今日はオット不在故お気楽な母子…)

結局、7件目のコンビニでアイス発見!それはほぼ隣町の店だったので、一駅分お散歩したことになりました(^^;

折角だからヨー○ドーに寄って、“23時まで営業”と書かれた垂れ幕を見て「行くぞっ!、おー!」と“ひとり勝ち鬨”ををあげて、息子に呆れられながらちょっとお買い物して、涼しくなった夜の道をつらつら帰って参りました(^-^)v

「こういう予定外の行動って、なんかいいよね…」と言う(アイスを食べられて幸せな)息子に、「じゃ、また行こうね、イレギュラーな夜のお散歩ツアー♪」と私…。
さて、次のアイスは何にしようかな…!?

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生かすも殺すも…

非暴力・不服従で有名なガンジーが投獄された時、食事後にふと人を殺したくなったことがあるのだとか。ふと殺人…っていうのもかなり怖いフレーズです…。そう思っちゃったのは“あのガンジー”ですから、本人も不思議に感じたそうなのですが、後で知ったところによると、その食事を作ったのが殺人鬼だったそうで…。

つくる人の想念は、つくられたものに入ってしまうらしいです…。

そういえば、以前友禅の作家さんが、自分の描いた友禅で「着る人を殺そうと思えば殺せます」と語っていたのを思い出しました…(@_@;

自分のつくる友禅に怨念を込めれば、その着物を着た人は死ぬと言い切れるということは、同じ手で着る人を幸せにもできるということで、つくる人の性というか凄みというか、“つくること”の本質を垣間見た気がしました…。

最近の着物、何だか薄っぺらで欲しいと思えないのは、つくる人に限らず、私達人間が段々軽く薄くなってきた証なのかも。

日々家族の胃袋を満たす料理を作り、彼らにかける言葉を紡ぎ出している私がつくるものは何…?と思いながら、家族の顔と自分のおへその辺りを見比べてみたりする今日この頃…(^^;

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朋有、遠方より来たる…

中学時代の友人が上京し、何年ぶりかにお喋りできた日は、午前中に待ち合わせて→食事しながら→ウィンドウショッピングしながら→お茶しながら…延々と喋り続けて夕方に…(^^; もう、喉カラカラ…!?

裁縫上手な彼女が作ってくれたブラウスを着ていったところ、彼女も同じ布で自作したワンピースを着ていて、わぁ~、期せずして、お・そ・ろ・い!

お店の店員さんと談笑しながら、「お揃い着ちゃってる私達、実は、双子なんですよ~!」と言ってみた…(^^;

色白美人の友人と、全然そうではない私を見比べ、お店のお姉さんは、「えっ?、あっ?、そう………」と、狼狽えながら言葉を捜している様子…(笑)

“そんな訳ないでしょう!?”っていう彼女の個人的見解と、“お客様は神様です!”という会社の方針(多分ね…)の狭間にスポッと入り込んでしまったであろう店員さん…(^^; その先を言わせるのは可哀想だから、即効で取り消しましたけどね…( ´ー`)

私、真顔で冗談言うので、時々かなり混乱されます…。
で、本人はかなり楽しんでます♪悪しからず…m(__)m

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目指せ、小口切りのプロ!

「キュウリの小口切り、お願いしま~す!」

キュウリがウチに来る度、息子に切ってもらおうと台所から一声かける今日この頃です…!?

息子が1才半の時に“鯵のたたき”を作らせて以来、料理は出来る息子…なのですが、包丁さばきは又別ものかと…。それに、“出来る”のと“いつもやっている”のは全然違うので、口だけ男にならないよう、時々実演してもらってます(^-^)

特に、まな板を使う習慣のない外国で、リズミカルな包丁さばきを見せると、「おまえは料理人か!?」と、かなり尊敬の眼差しで見られる…と聞いたことがあり、息子にはキュウリの小口切りで練習させよう♪…と狙ってました。

「シュパパパパパ!っていう包丁さばきが出来ると、かなりモテルらしいよ~!」と息子を釣ろうとするんですが、“もてたい”という欲の無い息子殿には効果無し…(だから、18才なのに精神年齢318才に見えちゃうのよね…)。日本国内でたくさんの女の子にもてる必要性っていうのは全く感じない私達親子ですが、外国に出たときは“日本人として”モテテ欲しいと思っているので、嫌そうな顔されても無視してやらせてます、ハイ…(^。^;

でも、っていうか、だから…っていうか、お願いするのは、私が切りたくない時じゃなくて、私が切ってもいい状態になっているときで、今でも後でもいつでもどうぞって位時間に余裕のある時と決めてます。息子の為に切らせようとする立場としては、その位のゆとりを持って依頼しないとね…。小口切り嫌いになられちゃ困るから…。

まだ、シュパパパパパ…っていう速度にはなってませんし、早く切ろうとすると厚さが一定じゃなくなるので、料理すると味のしみ方に差が出てナンですが…身をもって知るにはそれもいいかなと、みんなでもぐもぐ食べてます(^-^)

息子「今日のメインディッシュは何?」
私 「キュウリ!」
息子「キュウリの何?」
私 「君の“切り方”によって決まります!」
息子「……はぁ…(-_-;」

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『暮らしのヒント集』

本日のお薦め本は、

暮しの手帖編集部『暮らしのヒント集』暮しの手帖社

1から469まで、短いひと言が集められ綴られている本です。

例えば、

118「しあわせな結婚とは、いつでも離婚できる状態であるけれど、離婚したくないと日々思いながら暮らすことです。」

275「腹をくくれば、たいていの物事は動きます。腹をくくるとは勇気で支えた強い決意です。」

449「お茶をいれるときは、お茶をいれることに集中します。高級でないお茶でも、ゆっくりていねいにいれると、とびきりおいしくなります。」

等々…派手な文章はひとつもないけれど、しみじみ心に沁みる文章が淡々と並びます。ざわついた心の表面が何となく静かになっていくのは、凛とした作者の目線が暖かいことと、美しい文章にひらがなが多いから…だと思います。

ちょっと神経が高ぶっているときとか、お仕事や人間関係で疲れちゃったときにお薦めです。

少し古いですが、大橋鎮子『すてきなあなたに』 も同じ香のする本。優しい眼差しで四季折々の生活を見つめ、色々な提案があってすてきです。

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専属カリスマ美容師

息子が生まれてから約18年間、髪を切るのはずっと私の仕事。「生まれてこの方一度も散髪屋に行かせたことは無い」と言ったら、私の父に「ギネスブックものだな…」と呆れられました。

息子の髪質は、不遜にも天に向かって生えてる剛毛なので、梳き鋏でカサを減らしてから普通の髪切り鋏で仕上げる…という超簡単仕上げ!失敗しても生えてくるし、結構サクサク切ってます(^-^)v

でも中学に入った後に一度だけ、“学校の先輩が行ってる原宿の美容院に行きたい”と言い出したことがありました…。きっと相も変わらぬマルコメ坊主ヘアに嫌気が差したんでしょう…。

「へぇ~…そう…いいんじゃない?行ってくれば~?でも、美容院って予約しても待たされるから、多分一日仕事になるよ~。あと、こうして下さいって頼んでも、美容師とのコミュニケーションがうまく取れるかどうかにもよるから、最初から自分の思うスタイルになるとは限らないのよね~。それに、先輩方が行くようなおしゃれ~な美容院は、多分1万円位すると思うんだけど、お小遣いで行ってね~」と軽く流したら、サクッと熟慮の末(?)、母の散髪を選択いたしました(笑)
多分、最後の一言が効いたのかと…(^_^;

昔はただ切らせていたのに、中学生以降はちょっとしゃれっ気も出て、あまり切り過ぎるなとか、まん丸は嫌だとか、毛先に動きを…とか、注文の多いお客になってしまいましたけれどね…(^^; 

「おかあさんの調子が悪いときは、毛先が不揃いになるんだよね~」とか、「おかあさん右利きだから、右はすっきり切れるのに、左側がちょっとね…」とか、ブツブツ言ってはおりますが、まぁ、思いっきり我が儘言えるし、ただだし、切って欲しい時に即切ってもらえるし…いいこと尽くめなんじゃないかと思うんですよね!専属カリスマ美容師って…(^。^;

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スキニータイプの…

最近、“ボーイフレンズ”という名前の付いた、ルーズフィット・ジーンズの裾をロールアップして着るのがお気に入りの私♪

でも、自分で履いて気持ちいいスタイルが、周りから見ていいとは限らないようで…(-_-;
ちょっと大きめかな?と感じてはいたのです…。もしかしたら、買った後に痩せたとか(ないかな?)、ちょっと大きめを買っちゃったかな…?と思っていた所、やっぱり息子から指摘が入りました…(^^;

息子「お母さん、たまにはスキニータイプのジーンズとか履いてみたら?」
私 「スキニーって、あの足にぴた~~~~~~~っとしたジーンズでしょ?」
息子「そう、それ!」
私 「え~と…、“スキニーのLL”とか“スキニーのLLL”とかってあるのかなぁ…?もしあるとしたら、それってもうスキニーじゃなくて、“普通のジーンズ”なんじゃない…?」
息子「……………」
私 「まずは、“スキニーな足”が欲しい…かな…(^。^;」

追記:息子がネットでスキニーのサイズを調べてくれました。一番大きいサイズは28インチだって!やっぱり、ムリ…(-_-;

結論:スキニージーンズはスキニーレッグスの為にある…!?

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無人島に持参する一冊

無人島に1冊だけ本を持っていってもいい…と言われたら、何を鞄に詰めますか?

“無人島持参音楽”は随分昔からバッハの無伴奏チェロ組曲にしようと決めてた私…。
本に関してはその一冊を決めることが出来ずにいたのですが、最近“著者”を決めました。

岡潔

日本を代表する数学者です。

私のような算数嫌いでも読めるような随筆や対談を息子の本棚に見つけて読んでいるのですが、内容が深い…。

その名のように潔い文章が淡々と続くエッセイ集『情緒と日本人』や、姿勢を正して相手(小林秀雄)の話に耳を傾けつつ、常に“自分”が揺らがない返答が短く鋭く返ってくる対談『人間の建設』…。

例えば小林秀雄氏の文章は、日本語自体が難解で、英文法で言うところのthat構文があっちにもこっちにも…という感じ…。この“その”はどれをさしているの?とか、“従って”はどこから従って来る訳…???なんていう辺りから文章そのものをほぐしていかないと“言いたいこと”にたどり着けない難解さがあると思うのです…。私にとってはね…(^^;

でも、岡潔氏の文章は、正に“This is a pen."タイプの最短文で構成されているので、文章が難解ということは全くないのです。ただ、その言わんとする意味が深すぎて、理解するのに何度も読み返す必要があると感じるのです。

「わたしは、情緒の中心が人の中心だと思います。」『風蘭』

…ね?ストンとわかる文章でしょう?それに、言ってることもよくわかるでしょう?…だけど、真にこの言葉の意味を納得し体得するためには、まだまだ何もかもが私には足りない…と感じさせられる文章なんですよね…(-_-;

「歴史は神々の霊筆によって描かれる。神々の霊筆という言葉を使って歴史のあり方を説明すると、筋が通ると思うのです。エッセンシャルなものを求めるには、現世を無視しなきゃならないでしょう。」『岡潔集』(第三巻/司馬遼太郎との対話)

…う~ん…、この時代の人(1901-1978)で、このセリフが言えるって、凄過ぎ…(@_@;
時代に関わらず、この位のことを既知の事のようにサラッと言える人が、その世界の頂点に座り得るってことかもしれませんね…。

実は、バッハ無伴奏組曲、奏者を誰にするかまだ決めていないんですが、岡潔も、どれか一冊なんて選べな~い(>_<;

あ…、『岡潔全集』っていうのは…ダメ!?

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学校に行く義務…

今の小学生の教科書には「お片付け」の項目があると新聞で読みました。図工だったか理科だったか、科目は失念しましたが、とにかく「お片付け」を学校で教えなければいけない現状を憂う記事でした。

私は息子に何かを教え込んだり勉強させたりってしたことのない放任母だったので、彼の教科書を手にとって見たのは、息子が小学校1,2年の頃のみ!で、その教科書があまりに中身が無く、単調でまどろっこしいくせにどこか子供に媚びてるのに辟易して以来、一切教科書を見たことがありません。

こんなに面白くない教科書を一年間もかけて勉強させられる子供達が可愛そう…と、授業風景と彼らの苦悩が目に浮かび、息子に一言告げました。

「学校行きたくなくなったら、いつでも行かなくていいからね。一応“義務教育”って事になってるけど、それは子供を働かせたりする親がいた過去の話で、今はそういう時代じゃないから、自発的拒否っていうのはありうると思うし、もし何か言われたら、おとーさんとおかーさんは君のためにきちんと静かに闘うから(^-^)v 多分罰金払うくらいで何とかなると思うし…。あ…でも罰金がすごく高くて払えないってこともあるか…、え~と、やっぱり、もし罰金が高すぎたらちょっと行ってくれると助かるかなぁ…(^^;」な~んて、大見得切った割にはいい加減な親でしたけどね…(^^;

「学校には行かなくてもいいんだ…」という選択肢は常に頭の片隅にあったと言う息子ですが、結局学校に行き続けました。その理由は、「放課後遊ぶ友達と場所が無いと困るから」ということ。そんなもんですよね…(>。<;

こうして、親の理想や思想とバカさ加減の狭間で育った息子は、親の発言も一旦疑い、自分で考えて選択し、誰の話にも耳を傾けられる子に育ちましたとさ!?
ゆとり教科書のお陰で、まぁ程々に“めでたしめでたし”…かな?…(^。^;
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夏休みっ!

自営業+主婦+浪人生だから、誰も公式《夏休み》の無い私達家族…。
でもやっぱりウキウキするのは何故でしょうね…♪

私の“夏休み度”を量るバロメーターは…

その① 外ご飯…したくなる
その② 買い物…したくなる
その③ おしゃれ…したくなる
その④ 用もないのに夜からお出かけ…したくなる

…あ、全部“出費系”だ…(^_^;

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期待値

「期待値」ってご存じですか?

例えば、いつも100点ばかり取る秀才君が60点を取ったら、先生は「何かあったの…?」と心配しちゃうし、ママは怒り出しちゃうかもしれないけれど、授業中遊んでばかりで0点常習の悪ガキ君が60点を取ったら、「スゴイ!60点も取れたのね~!」と誉められちゃう…っていう話。分かり易く言ってしまうと、秀才君に対する期待値は高く、悪ガキ君に対しては期待値が低いということになります…。

親からの期待値がかなり高め設定だった昔の私…、出来ないなんて許されない!と(勝手に)思い込んでいた所があります…。何でかな?お恥ずかしい…!自分で自分の生きていく道を狭めて難しくしていたなぁ~と、今になっては思います…(^^;

でも今は、主婦としても母としてもあまり期待されてないので、期待値が低いとこんなに生きていくのが楽なのね…と知りました♪ちょっと出来ただけで誉めてもらえるなんて、こんなにいいことは無い!と、すっかり期待値低めライフを楽しんでおります!?

料理を作るの苦手だから、思いつきの創作料理でも誉められちゃうし、料理本を見ながら作った料理が失敗しても、「大丈夫だよ。お母さんはこういう料理は苦手なんだ。自分の感性でテキトーにつくった料理は美味しいからいいんだよ」なんて息子のフォローが来る…(^^;

オットからも、もっと家事をきちんと…とかって要求されたことが無い!(注:家事が得意ということではありません。下手でも「なんとかせい!」と言われないってことです;;)

「ねぇ…、結婚してみてね、ツマに対して、“あ~こんなはずじゃなかった!”とか、“こんな人だとは思わなかった”って思うこと無~い?」とオットに聞いてみたところ、かなりの長考後に、「ないねぇ…。もし自分が思っていたのとは違う所を発見したら、“僕の選んだりかさんという人はこういう人だったんだ”と思うだけだね…」と言われて絶句…(@_@; 

お互い欠点を指摘し合いながらでも、少しずつ成長していくのが夫婦だと思っていた私にとって、そういう考え方は逆立ちしても出て来なかったな…。でも、だからこそ私はこの人を選んだんだろうな…。

私は夫によって“ただ居るだけでいい人”にさせてもらっていたのですね♪
これに勝る幸せはない…のかもしれないですね…♪♪
死ぬ前に気付けて良かったな…(^^;

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勝ち組!

NHK「恐竜の絶滅」という番組で、私達人間のご先祖様達がどの様に進化してきたか…という映像を見終わって、ふと思ったこと…。

恐竜のエサにもならず、巨大隕石の衝突による天変地異も生き延び、その後の熾烈なほ乳類同士の闘争にも負けなかった、かなりすごい“勝ち組”だったのね、私達って…(@_@;

息子「全戦全勝したから今ここに存在してるってことなんだよね…」
私 「それって相当スゴイことだよね…」

TVに向かって思わず「ご先祖様ガンバレ!」と言いたくなってしまったけれど、それって進化過程の各種ご先祖様達“が”、今の私達に言いたいセリフかもね…(^。^; 

ハイ、ガンバリマスm(__)m
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Be-塾ぷち☆セミナー終了!

昨日Be-塾ぷち☆セミナー 「“とびら”を開ける 」2回コースが終了いたしました。
ご参加頂いた皆様ありがとうございましたm(__)m

これまでのBe-塾セミナーとは切り口を変えて、大勢のセミナーではし難い質問が気軽に出来るような、フットワークの軽いセミナーがあったらいいね!ということで始めた「ぷち☆セミナー」。

参加者の質問とセラピストたかちゃんの問いかけが螺旋階段のようにくるくるして行った1回目。お葬式のワーク、天国の門での言葉、参加者同士の語らい…と短い時間に凝縮された“人生最期の日”の2回目…。

皆さんどのような思いを持ち帰られたでしょうか…。たかちゃんの蒔いた種が、皆様の行く先で何らかの変化や気付きになったりしたら嬉しいな…と思う主催者でした…(^-^)


「天国から生まれ変わってこの世に戻ってくる時、あなたは何を持って生まれ変わりますか?」という瞑想中の問いかけの最後に、私の中にフッと浮かんだ言葉は「愛」…。私自身が愛そのものだということ!つまり、私は何かになる必要も、何かをしなくちゃと思う必要も無いということ…。

私の使命は何?その為に何をしたらいいの?何をすべきなの?と常に自問して来た私。それは考える必要のないことで、私はただ私として存在すればいいのだということ、解決すべき問題なんてそもそも無いのだということ、そういう答えが“降って来た”ことにただ驚くばかりです…。

実は私、瞑想ってスゴク苦手でなかなか入り込めない四角い頭(心?)の持ち主なのですが、そこは何とかその場の空気に合わせて…っていうか、何となく「見えたらいいなぁ…」と心細げに座ってるだけって感じでおりました。ま、何も見えなくてもわからなくてもしょうがないかな…っていう感じ…。でも、最後の最後に“言葉”が降って来るとは…!!!

パチッと凹凸がはまってブロックが一気に消滅した時のテトリス・ゲームのように、あちこち一気に軽くなりました♪なぁ~んだ、そのまんまでいいんじゃない!と気付けるなんて…、一度死んでみちゃうの、かなりいいかも!って思いました…(^。^;もちろん、再生のための死…に限りますすけれどね…(^-^)

今回も又気付きの種を蒔いて頂いたたかちゃんとぷち☆のお仲間に、たくさんの感謝を♪
ありがとうございましたm(__)m
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温度の不一致

「性格の不一致」というのが離婚の原因になるという話はよく聞きますが、「温度の不一致」っていうのはあまり無いでしょうか…?

我が家は、暑がりオット+寒がりツマの組み合わせで…(^^;

オットは、冷房でビンビンに冷えた部屋で就寝するのが“快”な人なのですが、私はそもそもクーラーの存在自体が好きではなくて…。オット好みの温度設定にすると、私は“夏でも羽毛布団スタンバイ状態”を強いられ、ツマ好みの設定にするとオット汗だくで睡眠不足…ということで、結婚当初は「これ、充分離婚原因になりうるゎ…」と頭を抱えたものでした(笑)

結婚して19年も経つといつの間にかお互いの体感温度設定に歩み寄りが見られたのか(自覚は無いけど…)、ほどほどの温度で折り合いが付くようになりました(^。^;

で、得をしているのは私…。寝苦しい夜というのが無くなりました!
まずオット殿が暑苦しくて目覚め、クーラーのスイッチを入れるので、私が暑苦しいと感じる前に温度は下がり、私が寒いと感じる前にタイマーが切れて、朝までぐっすり!というわけです。
らっき~(^-^)v 

不一致…も、少しずつ歩み寄れればらっきーに変わり得る!?
あ、オット殿の感想を聞いてなかった…(^o^;

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銀座 SHAKE PARADISE♪

ロッテシェーキ 7月9日にオープンした「銀座 SHAKE PARADISE」に行って参りました(^-^)v

新鮮なフルーツや野菜+コラーゲンやQ10など“美や健康”を気にした成分入り「ジェラートシェーキ」15種が揃い踏み!なかなかのお味で、ロッテの新名物になりそうな予感がします!?

昔、M○Cのシェーキは甘すぎて完食できなかった私…。「シェーキは子供の為のメニューだからいいんだもん!」と見るだけだった反動でしょうか…、このロッテシェーキはいけるんじゃないか?という予感の元、お味見に行って参りました!

「Fruits Rich ベリーベリー」とか「+Supple ヒアルロン酸+a Q10ハニー」とか…、リッチで強い女子になれそうな気がしてくるネーミング!?“果実いっぱい感+爽やかさ+甘さ=幸せ度”とすると、かなりの高得点(^o^)v お薦めです♪

ただ、まさに数寄屋橋交差点の角のお店で販売しているので、これがヒットしちゃうと、地下にある狭いロッテ数寄屋橋店は常時混雑…という問題が発生しそうですが…(^_^; 既に幸せそうな顔して外で立ち飲みしてる女性がちらほらいたので、“数寄屋橋交差点でシェーキする女子”が増えるかも…!
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ウッシッシ♪

私の姪っ子ちゃんは昔、ヤ○ハ幼児音楽教室に通っておりました。彼女は大変アーティスティックな子なので、いわゆるマニュアル通りの音楽教室って感性に合わなかったみたい…。

他の子供達が先生の号令に合わせて従順に歌ったり踊ったりしている時に、「一人で壁に路線図描きながら別の歌歌ってる…」と、生みの親は(-_-;な顔をしておりました。姪っ子ちゃんの感性を高く評価するオバとしては、「親は行かせたいかもしれないけど、そ~ゆ~所でみんなと同じ事をするっていうのに向かない子もいるんじゃな~い!?」と軽く部外者発言してました…(^^;

ある日先生が、「みなさ~ん!犬さんはワンワンって鳴きますね~(^-^)、では、牛さんはなんて鳴くでしょ~?」と質問をしたところ、いつもは“やってらんないわ…”とばかりに壁に向かって一人で好きな歌を口ずさんでいる姪っ子ちゃんが、一歩前に進み出て、片手を腰に、片手を上に上げ、「うっしっし!!!」と叫んだというのですね、高らかに…(^。^;

周りのお母さま方は、笑っていいものやら…って顔で「A子ちゃんってオモシロ過ぎ…(^~^;)」と仰り、生みの母は穴があったら入りたいと頭を抱え…、話を聞いたオバはお腹を抱えて大笑い…。

やっぱり私、姪っ子ちゃんの感性、好きだなぁ~。彼女が何になるか、何をするのか…、今からかなり楽しみです!

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消去法の選挙

選挙、行ってきました。

投票会場前に設けられた選挙人ポスターの掲示板の前で、“誰にしようかしらねぇ~…”っていう顔つきのオバサマが、じーっとポスターを眺めてました…。この期に及んで、まだ“一人”を選び切れないお気持ち、よ~くわかります…(^^;

“消去法で選ぶ”選挙、私も毎回かなり悲しいので…。

この党に託したい!とか、この人ならやってくれるに違いない!という前向きな選択をしたいと思うのに、なかなかそう思わせてくれる党も人も無いので困ります。

それでも、傍観者にはなりたくないし、ねじれ国会→ねじれ国家になって行くのを黙って見ているだけっていうのも辛いし、私に出来ることは?と思うのですが…さて、何を?どのように…?

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最強なのは!?

「パラグアイ、ウルグアイ、ハラグアイ…、一番強いのはどれっ!?」と、早口言葉で質問してみた(^_^;

一瞬豆鉄砲を食らった鳩のような顔をした息子殿…、すかさず、「“腹具合”だな、これに勝るモノはないでしょ…」と返してきた。

うむ…、お主、なかなかやるのぉ…(-_-;

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初○○イロイロ…

ほぼ20年ぶりの(最初の会社の)同期会!みんな変わってしまって顔がわからなかったらどうしよう…とか、わかられなかったらどうしようとか(笑)、ちょっと不安な気持ちで行ったのですが、会ってみたらみんな顔も喋り方も、その人の“真ん中部分”はちっとも変わっていないってことがわかり、楽しいひとときはあっという間…♪

同期がセッティングしてくれたレストランCICADAは、どのメニューもかなりハイレベルないいお味でしたし、ワインの品揃えも豊富でなかなか…。また行ってみたいお薦めレストランでした!

広尾近辺に詳しい同期の案内で、2次会はバーで葉巻を初・体験!私、たばこの臭いは×なんですが、葉巻の香りは好きなので、一度試してみたかった“初・葉巻”の夢が適いました(^o^)v 

今を楽しんでいると時間の経過が早い早い…(^^; で、すっかりシンデレラになり損なった私達…。「もうとっくに終電はないよ」とあっさり言われて初めて、終電時間を気にしたことのないこれまでの人生と、気にしなかった今日…に気付きました!ま、どうせタクシーで帰るんなら…と、もう一軒…!今日連れて行ってもらわなかったら絶~対行かないと断言出来る程、か~な~り~過激なお店に連れて行ってもらったのですが、書くのが憚られる場所なので、“初ショップ”…どこに行ったかはナイショにしとこ…(>。<;

電車が無い時間にタクシーで帰宅する主婦&母なんて…と、ちょっと頭をポリポリかきながら“初・終電後タクシー”の窓から外を見渡すと、そこには普通の日の普通の時間帯のような顔して、人でごった返している六本木の街がありました…。

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イ・タコ?

サッカー・ワールドカップのドイツV.Sスペイン戦の行方を占ったドイツのタコ君、当てちゃいましたね…(@_@;

TV局が、スペイン側の貝を食べに行くタコの映像を流しちゃったから、ドイツ国民の脳裏に「もしかしたら、負けるかも…」という恐怖とか不安とかを的確に植え付けることになっちゃったんじゃないでしょうか…?そんな映像流さなきゃいいのにね…(^^; いえ、私は楽しませて頂いたのでそんな勝手なこと言っては申し訳ないんですけれどね…(^。^; 

だから、タコ君が当てたというよりは、タコ君の映像が多くのドイツ国民の心配を引き寄せ、その結果、“ダメかも…”な波動を選手に送る結果になってしまったんじゃないかと思ったり…!?

ただ淡々とイタコの役割を果たしただけなのに、結果としてドイツ国民を敵に回しちゃった感のあるタコ君の運命、ちょっと気になる…(^^; 彼はただ淡々と“食事”しただけ…だったのかもしれないのにね…。

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ドイツ?スペイン?

サムライ・ブルーは帰国しちゃったし、試合数も減って来たし、ちょっと下火になってた我が家のサッカー熱ですが、ドイツ水族館のタコが、試合毎の勝者を占っているとのニュースが…(^。^;

国旗を貼った二つの水槽に貝を入れて、タコがどちらの貝を食べるかで勝者を占うのだとか。う~ん、誰が考えたんだか…(^_^; でも、過去5戦の勝者(つまり、ドイツの勝ち)を全て言い当てて、じゃなくて、食い当てているらしい…、このタコ! 

で、ドイツ国民が固唾をのんで見守る中、ドイツV.S.スペイン戦を占う“一食”で、スペイン側の貝を食べてしまったというのですね…、このタコ! それを見ていたドイツのニュースキャスターはマジで落胆していたし、市場でタコを売ってるおじさんも、笑顔なしで「食ってやる…」とか言ってたし。何だかかなり緊迫した状況をつくり出してる、このタコ!

タコのご託宣に一喜一憂するドイツ人……かなりカワイイかも……

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極普通のお雑煮

「お宅のお雑煮ってどんなの?」と質問すると、多くの人が、「え?ウチのは極普通のお雑煮だけど…」と答えるらしい。でも詳しく聞いてみると、その“極普通”っていうのは、醤油味だったり白味噌味や赤味噌だったり、丸餅だったり四角餅だったり、果ては中に甘い餡入りのお餅だったり…、かなり個性的なお雑煮を食べ続けて来たことに気付くのだとか…。

~~~~~~~~~~~~~~~

先日、私と息子のやり取りを見聞きしていたあるママから、「あ~ゆ~親子の関係っていうか、会話っていいなぁ…」と言われました。私には“あ~ゆ~”って“ど~ゆ~”親子の会話(関係)が良かったのか全くわからず、???でした。息子にも聞いてみたけれど、同じ反応で…(^^;

どうも、そのママと息子君の会話はなかなか成り立たず、息子と話したいママとしてはちょっとお悩み…だったようなのです。だから、私達親子のくだらない冗談の応酬でも、話が繋がってるだけで、もう親子のいい関係に見えたのでしょう…。確かに、目の前にいる我が子にプイッと横向かれちゃったりしたら、そりゃ辛いなぁ…と思い、「なんで子供って親と話したくなくなるのかなぁ…」と息子に聞いてみました。

息子「僕はそういう風に思ったことが無いからなぁ…」
母 「君が母との会話を疎ましく思わないのは、あまりにおバカなことを言う母を“しゃ~ないな~”って諦めてるから?それとも話さない方が後々面倒なことになりそうだから…?(^^;」
息子「う~ん…何でかなぁ………?……………?……………僕のこと“子供”扱いしたことないでしょ?いつもひとりの“人”として対応してたでしょ?だからじゃないかなぁ…」
私 「はぁ…、そう言われれば確かにそうかもね………」

~~~~~~~~~~~~~~~

お雑煮が“極普通のお雑煮”になるまでには、その家庭毎に蓄積された長い時間と、目に見えない空気の重なりがあるということで、それを〈歴史〉と呼んだりするのでしょうね…。そして、歴史と呼ばれるようになった思いや習慣の根っこは、外側にいる人から指摘されるまで、わからなかったりするんですよね…。

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特大パフェ並海鮮丼♪

千葉県の君津にある日本料理武平さんにてランチ♪…と言っても、ランチが目的ではなく、所用があり出かけた先で、地元をよく知るWさんにお連れ頂いた穴場!?です(^-^)v
君津海鮮丼

画面の色がちょっと青っぽいのはカメラの設定が悪いらしいのですが、この威容は存分に味わっていただけるかと…(^^; まるで特大パフェのような、タワーのような海鮮丼…(@_@; 東京の海鮮丼なんてチョロいチョロい!と言わんばかりの、特大サイズのお刺身が10種類以上、各2枚以上きっちり入っていて、掘っても掘ってもお刺身状態です!一種類一枚じゃぁ寂しいでしょ?って感じの、板さんの気っぷの良さがい~っぱい詰まってました(^o^)v これ食べたら東京じゃ海鮮丼が食べられなくなっちゃうかも…(^。^; 地元の海の幸って、こういうのを言うんですね~ 
東京から1.5時間の海の幸…、ご馳走様でした

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黒帯の意味

合気道続きで、もう少し…。

息子が少年部で昇級試験を受けていた時は、帯の色が水色とかオレンジとか緑とか…ほぼ昇級する度に変わったので、結構親子で燃えてる家族が多かった様な気がします…(^^; 子供には、色が変わるというのが大いなるご褒美になるってことでしょうね(^^; 因みに、フランスで柔道を教えていた方によると、子供達の帯は、水玉とか縞々とか…かなりポップな柄物になるようで、子供を“釣る”手段にもお国柄が出るものですね…(笑)

でも、初段を取って黒帯を締めてみると、あ、もう帯の色は変わらない…ってことに気がつくんですね…。で、ふと周りを見渡してみると、同じ黒帯でも、その力量に天と地ほどの差が見られるってことにも気付いたりして、ここから先は“いかに考え、いかに精進したか”ってことだけが積み重なっていくんだな…ということにも気付いたりする…。

長年黒帯を締めていらした先生の帯は、黒い糸がほつれてほぼ白い帯に見えるんですね…、つまり、黒帯を長くやっていると白帯=初心に戻るってことかしらね…と気付いて以来、帯の色に意味を求めなくなりました。

だから黒帯は“初めの一歩”ってことになるんだろうな…。
あ~、奥が深い…(^_^;

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合気道昇段試験

息子の卒業した学校では体育の授業に合気道があります。

学校の先生に依頼され、息子の合気道の先生に演武披露をお願いしたのが6年ほど前。「合気道の考え方は我々の目指す教育と同じです!」と感激なさった先生から、「是非合気道を授業に取り入れたい!」と熱く懇願されたオットが間に入り、体育の授業となったわけです。そもそも息子の学校には授業もテストもクラスもな~んにも無いのに、初めて出来た授業が合気道…。“珍しい”の二乗ですよね…(^_^;

合気道歴数年だった息子は、当然のごとく教える側に配置され、以来中高で一度も合気道授業を“受ける”ことなく卒業いたしました…(^^; その間仲間達は年に2回の昇級試験を受けたので、早い子は卒業前に初段を取ることが出来ました!わぁ~、よかったね~、みんな、おめでとう!と言って高校を卒業したはずなのですが…時々母校に合気道を教えに行ってる息子殿…未だ初段…(><; 

…ということで、いかにのんびり屋の息子でも、さすがに“そろそろ二段取るか…”っていう気になったらしい…。6年間自分の稽古はほぼ出来なかったのですが、“教えることは学ぶ以上の学びだから…”と言う息子殿、さて、無事昇段できるでしょうか!?

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人x人xたかちゃん=?

Be-塾ぷち☆セミナー初日が終了しました!

1対1のカウンセリングではなく、多人数のセミナーでもない、お茶をしながらテーブルを囲める人数でのセミナー…。

office Solaにとってこの規模は未体験ゾーンでしたので、どんな感じになるのかな~と想像つかなかったのですが、“あ、すごくいいな…”っていう感じのスタートになりました。…と、主催者が自画自賛しても意味無いでしょうかね…(^^; 実は私も参加させて頂いちゃったので、ちょっと参加者目線になってます…(^。^;

それは人と物の間に起こるように、人と人の間にも起こるようで、私が抱えている問題の一部は隣の人の問題の一部だったり、あなたの涙の元は私に繋がっていて、あなたの笑顔も私と繋がっている…そんなことを感じられて暖かくなる、ステキな時間を過ごすことが出来ました…。

心の内側を少し変えたいと思う参加者同士のエネルギーが、セラピストたかちゃんの手腕によって化学反応を起こしたっていう感じ…。

2週間後の第2回ぷち☆セミナーまで、さて私は今日得たことを使って、どこまで自分を変えられるでしょうか!?課題があるから聞きっぱなしに出来ないところもずぼらな私向き…(^^; 自分で自分の変化を楽しんじゃうことにいたしましょう♪

ご参加の皆様&たかちゃんに、心からの感謝を…。ありがとうございましたm(__)m

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facebookなるもの…

最近、facebookなるものにご招待を受けました。mixiみたいなものでしょうか。

ご招待にYesと返事をする前に、パソコン君が「facebook上に、あなたのお友達と思われる方がこんなにいます!」みたいなことを告げてくる…。え?どうしてそんなこと君が知ってるの!?と思う私は時代後れ!?gメールで過去にやり取りのあった方が自動的にノミネートされているみたい…。

個人情報が不特定多数の方に晒される…なんてことを考えてしばし逡巡したのですが、え~い!と扉を開けてみました(^_^) 

慣れないことだらけで、これは何?あれはどーするの!?的な右往左往をしたまま、まずは時間が過ぎていきました。「写真を載せた方がいいらしい」というアドバイスを受けて、絶句したまま“精神的立ち往生”していたら、「是非着物姿を!」&「厳しい眼力付きで!」というリクエストが来ました…(^_^; アハハ…目つきが悪いの、バレテますね…(^^; ということで、後ろ姿の写真捜してるんですが、そんなの無い…。仕方がない…、前向きの着物姿を小さ~く縮小してみようかな…(^。^; 

まずは、明日のBe-塾ぷち☆セミナーが終わってから、ゆっくり再トライしてみます!

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