そらまめ日記

遠い日の記憶~家族の会話~ひとりごと~
Posted by そらまめ

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グループ・ヒプノセラピー終了!

今日はBe-塾第2回ぷち☆セミナーのVol.2が終了いたしました。
講師の古川先生、ご参加の皆様、ありがとうございました。

盛りだくさんな内容に、私の脳みそと身体がまだ噛み合っていない状態で、今日得た情報(感覚的にも頭脳的にも)を咀嚼するには、少し時間が必要な感じです(^^; 

グループ・ヒプノセラピーはリラクゼーション効果があるとは聞いてりましたが、この軽い虚脱感…。温泉から上がった後のぐったり感と似ている…!?
ご参加の皆様は如何だったでしょうか?

頭より身体の方が頭がいい…??らしいので、ご自分の身体(感覚)に起こった変化をワクワク楽しんで、いずれ言葉で説明できる状態になったら、どんな感じだったのか…教えて頂けたら嬉しいです(^-^)

私は…、突然ですが、明日からちょっと伊勢神宮に行って参ります!ので、旅の話とヒプノセラピーの話はまた後日…。

明日は早起きです♪

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タイ王国の首都は!?

タイ王国の首都はバンコクだと思って40ン年生きてきましたが、どうもそんな軟弱な名前ではなかったらしい…。

クルンテープマハーナコーン ボーウォーンラッタナコーシン マヒンタラーユッタヤーマハーディロック ポップノッパラット ラーチャターニーブリーロム ウドムラーチャニウェート マハーサターン アモーンピマーン アワターンサティット サッカタッティヤウィッサヌカムプラシット
กรุงเทพมหานคร บวรรัตนโกสินทร์ มหินทรายุธยามหาดิลก ภพนพรัตน์ ราชธานีบุรีรมย์ อุดมราชนิเวศน์ มหาสถาน อมรพิมาน อวตารสถิต สักกะทัตติยวิษณุกรรมประสิทธิ์

日本版寿限無寿限無…みたいな↑これがバンコクの儀式的正式名称だとか…(by Wikipedia)。

う~ん、長すぎる…(@_@;
国民は首都名を正確に発音(っていうか口にすることが)出来てるんだろうか…?
余所者の余計なお世話なんだけれど、ちょっと心配になってくる長さだな…;;

もちろん、ここまで長いとちゃんと意味があるようで、

「イン神(インドラ、帝釈天)がウィッサヌカム神(ヴィシュヌカルマ神)に命じてお作りになった、神が権化としてお住みになる、多くの大宮殿を持ち、九宝のように楽しい王の都、最高・偉大な地、イン神の戦争のない平和な、イン神の卓越した宝石のような、偉大な天使の都。」

という“長文”がそのまま首都名になっているそう…(^^;

歴史の授業で「タイ王国首都の儀式的正式名称を書け」なんていう問題がテストに出るのかな?

タイに行った時、町の人に“首都名インタビュー”をすればよかった~。
いや、あの時はこんな話、全然知らなかったからムリだったんだけど…。
インタビューしに、また行きたいな~(^。^;

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夢物語

夢って、大抵の人が見ているのだそうですが、起床時に憶えている人と憶えていない人がいるんだそうです。更には、映像がカラーの人とモノクロの人と…色々違うのだそうです。

ほぼ毎日見る私の夢は、いつもフルカラー♪

夢その1:

お友達の家の壁が“これまでに見たこともないような美しい空色”でした。“わぁ~、言葉にするのが難しい程美しい空色だわ~”って思いながら扉を開けると息子の学校に繋がっていて、反対側の扉は上野の文化会館の大ホールに繋がっていました(^^; すんごい大邸宅!?(いや、地理的にムリなんですけどね…(^^;)

夢その2:

迷彩色の制服を着たトム・クルーズ隊長と共に泥沼を匍匐前進している私…、ふと隣を見ると幼い息子連れで…息子も黙って匍匐前進してる(@_@; 敵がそこまで迫っている緊迫した状況の中、隊長から何やら指示が出たので"Yes, Sir!"と返事をしつつ更に周りを見渡すと、私達親子以外全員米兵と思われる面々で…、次の瞬間、「ありゃ~、アジア人はあの二人だけね~」とその撮影現場を遠巻きに見て笑ってる私…を夢で見てる私…と入れ子状態になっている夢…、あぁややこし…(-_-;

夢その3:

読書する私…、カメラはパンして本のUP!もちろん文章が書かれていて、夢の中の私はそれを読んでいるのだけれど、その文章は私の考えた内容なのか?それともどこかで見た(読んだ)文章の写しなのか、それとも…???と思いながら目を覚ます私…。あぁ疲れた…(-_-;

「そのうち3Dになっちゃうんじゃないの?おかーさんの夢…」と息子に笑われた…。

皆さんの夢は、いかがですか…?

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私は誰でしょう?

日本の手業を紹介するアンテナショップ、青山の“Rin"さんで、こんな品を見つけました

rin bag 取手


さて、私は誰でしょう?
     ↓
     ↓
     ↓

Rin bag

答えは、バッグの取っ手!

バティックの四隅を折り畳んでクリップ部分に通し、小ぶりのバッグにしてみました。

大きな風呂敷を使えば大きなバッグになるし、その日の気分で布を選んで、自分の好きなバッグを作れます♪

風呂敷だけを袋にして持つのも好きですが、この位の和洋折衷を試みるのも、遊び心をそそられて、かなり好き

色も5種類くらいあったし、シンプルな形だし、素材は牛革でしっかりした造りだし、“あなたの色に染まります…”的な柔軟性が日本らしくて、う~ん、いいかも…

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ちるどれ~ん!

息子が幼稚園の頃、仲良しのK君と田舎の車道を歩いていた時のお話。

車がほぼ通らない道だったので、親チームと子チームに分かれて、お喋りしながら歩いてました。たま~に車が通ると、後ろから前にいる子供達に向かって、大声で「ちるどれ~ん!車が来ますよ~!!」と注意を促しながら…(^^; 

英語などわからなくても子供達はちゃんと理解(条件反射?)するもので、ただ「チルドレ~ン!」と言うだけで、道の端に寄って車が通りすぎるのを待つようになりました。

ある日、今度は私達が車に乗ってその道を通ったら、前方にお爺さんがひとり、のんびり歩いてらして…。それを見たK君は、お爺さんに向かって何度も何度も「ちるどれ~ん!」と叫び始めました(@_@; 彼は一生懸命、お爺さんに「車が通るよ、危ないよ~!」って警告を発してくれてたんですよね~(^^; う~ん、カワイイ…♪

ごめんね、大人組は大笑いしちゃったんですが、もう時効でいいよね…(^。^;

そんな彼は今や東大生!きっと真っ先に憶えたんじゃないかなぁ~“Children”って単語…、なんて時々可笑しくなったりして…。

すっかり大きくなってしまったK君も、私にとっては、あの頃のまんまの可愛い顔で思い出されるのでありました…(^-^)

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「ひょっとこ」のゆずラーメン

「お久しぶりでございます。毎度ありがとうございます。」

お店に入ると丁寧に頭を下げてくださるご亭主がいる…と聞いたら、ちょっと高級なお店を想像しませんか?

行きつけのラーメン屋さん「ひょっとこ」は、有楽町交通会館の地下にあって、なんと、通路に面したカウンターだけのお店!なんですが、我が家は全員、ご亭主とラーメンのお味にヤラレテまして、何度でも行きたくなっちゃうお店なんです♪

“ラーメン屋のオヤジ”というと、威勢のいい人をイメージしちゃうんですが、ここのご亭主は小柄で腰が低くて言葉遣いも丁寧で…、前職は何をしていらしたのでしょう…?と聞きたくなってしまうような、“ちょい不思議”を引きずってる感じの方でして…。

加えて、かなり細身のおじさん一人しか入れないような狭い調理場で、リズミカルにちゃっちゃと作られる“ゆずラーメン”、かなり美味しいのです!

一番最初、「ラーメン+ゆずぅ~?ちょっとね…」と躊躇して、普通のラーメンを頼んだのですが、家族のゆずラーメンをお味見させてもらったら「しまった!」って思いましたね。そちらの方が断然美味しかったから…。

以来、隣のサラリーマンさんが「ラーメン!」と注文するのを聞く度に、(あぁ~、ダメダメ…、ここはゆずラーの方がお薦めなのにぃ~!)と余計なお世話を焼きたくなっちゃいます…(^^;

肉厚でトロンと溶けそうで美味なチャーシューと、毎度半熟加減が同じでプロの腕を感じる卵と、(シナチクは嫌いなので解説パス!)、そこにゆずの香りのスープが品良くマッチして…(じゅる…)、塩ラーメンとか醤油ラーメンとかっていうこれまでの“固定ラーメン観念”、崩されること間違いなしの“ゆずラー”、お薦めです(^o^)v

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ホットヨガ歴3ヶ月!

ホットヨガを開始してあっという間に3ヶ月が経ちました!月日の流れるのはホントに早いこと…。

始めたばかりの頃は、ヨガ終えて帰宅すると倒れ込んだまましばし動けず…だったのにね~…と家族にしみじみされちゃいました。その節はたいっへんお世話になりましたm(__)m

ぼんやりながら、ここ3ヶ月の変化を思うと…

1)お化粧を全くしなくなった!(以前からお化粧嫌いなんですが、もうリップグロスだけ…です(^^; おばさんはちゃんと化粧をしろ!というお声も聞こえてきそうですが、してもしなくても大して違わないと言われるし(涙)、ノーメイクの自分の方が好きなので、誰にも会わないときはすっぴんで失礼!)

2)ジーンズのウエストに握り拳がひとつ入るようになった(前からちょっと大きめサイズだったかもしれないけど…、宣伝広告のBefore→afterみたいだな…)

3)寒がりだったのに、日々暑がってる…様な気がする(暖冬のせい…かもしれないけど)

4)肩もみしてくれた息子に「おかーさん、肩胛骨があるよ!」って驚かれた(以前は肩胛骨が埋もれたままで発掘不可能だったらしい…(-_-;)

5)あとね…、ヨガの先生に息子の年齢を言ったら、「えっ?えっ?ちょっと待ってください、今お幾つなんですか?→(先生、計算してる計算してる…)→(解答告知)→え~!30代だと思ってました~!」と言われてちょっと嬉しくなっちゃいました お世辞じゃないと思いたい…

あ、でも、「若いと言われて喜ぶ年代になってしまったか…」と、ちょいしみじみしちゃいましたけど。

(え~、ここで冷静な第三者視点を付け加えさせて頂きますと…、ホットヨガの良さのひとつがここにあって…、室内が適度に暗いんですよね…。だから“アラ”は優しく覆い隠される…のでした!)

また3ヶ月、更新しようっと!

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義務じゃなくて…

昨日のブログへ頂いたコメントから、“受験=大変”っていう構図が世の中には定着しているな~ってひしひしと感じたそらまめ親子です…(^^;(お陰で皆さんから応援頂いて…親子共々感謝しております。ありがとうございましたm(__)m)

ただ、実のところ、息子には全く“大変感”が無いんですねぇ…(-_-;
ホント、これで大丈夫なのかい?と言いたくなるくらい、晴耕雨読の爺さんみたいな日々を送っておりまして…;;

「そういえば君、受験が辛くなったりナーバスになったり、全くしないよね…。なんで?」と素朴な疑問を投げてみましたら、「受験を義務にしなければいいんだよ。義務と感じた途端、物事は楽しくなくなるから…」と…。

そういえば、家事も子育ても会社勤めも、しなきゃならない!行かなきゃならない!って思うと、かなり辛くなってきますものね…。

「したいことをするのが一番だね。でも、どーしても“しなくちゃならないこと”があったら、僕はそれを楽しくする方法を探すかな…(^-^)」

そうね、人生楽しむのが一番!

師匠!私も後に続きま~す(^。^;

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大物受験生の母

私、一応“受験生の母”ですが、普段は全くその役を放棄しております。

台所に立つ時間も、母より受験生の方がずっと多いし、母の作る暖かいお夜食…なんて無いし…、我が家の家事全般を受験生が管轄しているし…(^^; 
ほんと、いつもお世話をかけてます…息子殿…m(__)m

あ、でも今、「“受験生の母の役割”って、ただ黙ってることだと思うけどな~」と息子が呟きました!ってことは、私はかなり良くできた受験生の母ってことかな…!?やった…( ̄ー ̄)

参考書を見ても、それが生物なのか化学なのか…あまり違いがわからない母でして…ほぼ黙ってます。

参考書にこそっとイタズラ描きなどして、後から“まったくも~;;”って顔されるのを楽しむのが最近の趣味でして…、もちろん黙って描いてそっと立ち去ります。

染色体の遺伝子地図を“アミダクジ”に書き換えちゃった時だけは、「このままだと本来の意味が見えないから、消してもいいかな…」って言われちゃいましたけど…
それ以外はこんな感じ…↓(薄いグレーの線が、そらまめ画伯の“画竜点睛”デス!)
染色体カップル? 染色体カップル

減数分裂の仕組み 新種の昆虫“卵発生の仕組み”

細胞の誘導:看護婦さん 看護婦さん♪発生…
(左のオリジナルが“看護婦さんに化けたあらいぐま”に見えたので…右に姉妹版“ヒトの看護婦さん(ちょいエラ張り)”を加えてみました…)

息子に聞いて、適当にタイトル付けてみました…。このタイトルがわかる方は、生物ちゃんと勉強した方…ですね(^-^) 私は生物Ⅱまでやったはずなのに、自信を持って「全然わからない」と言えるおバカちゃんです(^^;

普段はこのように、手は出しても口を出さない母ですが、今朝勉強開始したノートを見ていて、お昼ご飯の前に同じノートを見たら、2問しか解いてないことがわかって…つい、「午前中に2問しか解いてないのぉ~!?」と問うたら、「違うよ!3問解いたよ!!」だって…それ、エクスキューズにならんでしょ…(o´_`o)ハァ・・・ 世の中は試験追い込み期なのに、かなり大物(のんびり)受験生だな…。あ、この母にしてこの子あり、か…!? 

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Jump!

全日本女子バレーが銅メダル取りましたね!おめでとうございます♪

32年ぶりのメダル獲得ということで、そんなに低迷が続いていたのね…と、ちょっとびっくり…。

ロシア戦をチラッと見たのですが、身長2m越えのガモワ選手が繰り出すアタックは、ブロックする人にとっても、レシーブ受ける人にとっても、相当恐怖だろうな~と思いました…(^^;

202cm+上腕+ジャンプ=321cm…だそうで、そこからボール引っぱたく訳だし…。

いや、ガモワさん、美人なんですよ…かなり…(試合には関係ないけど…)。

立ったままバンザイすると、手がネットを越えるらしいです。全然想像つかないな…、2m圏の世界は奥が深そう…。まるでトーテムポールか“太陽の塔”がジャンプしてるみたいじゃないかと…(^。^;

で、そんな人を目の前にして頑張る日本人セッターは、159cm!…ヾ(・・*) 
もう、ガンバレ日本って、大声援送りたくなっちゃいます。

でも、そういえば、東洋の魔女と呼ばれていた約50年前の日本女子バレーチームは、フィジカルな条件悪かったのに快勝したんですよね…。

回転レシーブとか一人時間差とか、秘技を考え出すのっていつも日本人だったりして…。だから、最初は奇襲攻撃が効いて圧勝するけれど、以後は敵も同じ手を使ったり防御を考えるから奇襲が効かず、時代と共に勝てなくなっていったのかなぁ…なんて思ったり…。

さて、もう一度勝ちに行って、更に高みを目指すためには、どんな智恵をつかったらいいのか…思案のしどころなんでしょうね…。

ガンバレ、日本!

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モスカフェin銀座

西銀座デパートの端っこに開店したモスカフェに行ってきました♪奥が深い店内は3層になってる立体式!?で、天井が高いから圧迫感が無くて私好み(^-^)
モスカフェ(この上に喫煙フロア、下にお一人様席フロアあり)

通常通りのハンバーガーに加えて、本格的野菜たっぷりチキンスープカレーや、デミグラ煮込みハンバーグごはん等…普通のレストランっぽいメニューも並んでいて嬉しいし、おひとりさまにも優しい椅子配置だし、銀座で急ぎひとりご飯!(でも、マ○クやロ○テじゃ嫌…)って時とか、待ち合わせとかにも重宝しそうなお店でした!

帰り際にこんなオープニング記念ハーブの種も頂いて、ちょっと得した気分(^o^)
モスカフェのタネ

それにしても、以前この場所はなんだったっけ?…って、全然思い出さないんですよね。自分が薄情な都会人になった様な気がしてしまいました…(^^; 

日本のファストフード店代表として、断然モスを応援したい私…。
“日本のファストフードの基本”に立ち返って、夜泣き蕎麦の“モス・ヌードル”とか、きちんと仕事をした江戸前寿司を出す“モ寿司”とか…やればいいのにね!って言ったら、息子にこんな顔・・・( ̄  ̄)・・・されちゃいました;; ま、江戸時代まで遡らなくてもいいんですけどね…。
ガンバレ、モス

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イロイロ逆転・朝ごはん!

「明朝のパンは何がよろしいですか?」
「え~と、…コーヒーブレッド♪」
「かしこまりました、奥様…」

これが毎晩交わされる親子の会話…(^^;

ホームベーカリーをセットするのは息子、オーダー出すのが親の方…。

で、朝になると、オット殿がジンジャーティーを淹れてくれて、ツマは果物を切る……ダケ…(^。^;

私、家族のためにカリスマ美容師とか、カリスマ・スタイリストとか(全部自称)、色々やってるのですが、朝も料理も共に苦手…。苦手なところはムリしない…っていうのが我が家のモットーでして…、すっかり定着した我が家の定番モーニングです。

あまりの手抜き具合に、「そんな楽してると、子供が独立したときに困るのはあなたよ!」等と、多少の嫉妬交じりに各方面から叱責されます。が、今しか楽しめないこのありがたみ…、しっかりじんわり味わい尽くさせて頂こうと、幸せに浸かる日々…。あ~、ありがたやありがたや……エヘ(^o^)v

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スカートめくりの時代?

ン十年ぶりに小学校の同窓会があって、(私は欠席した)その夜中に、

「O君とY君が、スカートめくりしてごめんなさいって言ってる…」というメールが女友達から来た…(;´ー`) うん、みんな酔っぱらって盛り上がって、昔の思い出話に花が咲いてるのね、ハイハイ…(^_^;

そういえば、あの頃って、ホンットに年がら年中スカートめくりが流行っていた…ような気がする…。

息子が小学生の頃はそんな話は聞かなかったし、今の子供達もそんな子供っぽいことはしてないんじゃないかなぁと思うのだけれど、じゃぁ一体あの頃はなんだったの!?という素朴な疑問も沸いてくる…。

あれは特別な時代だったのか、それとも地域特性だったのか、それとも私の周りだけに散見された特異現象だったのか…(-_-;

もう普通に歩いていても、羽虫がわぁ~っと寄って来るみたいに、スカートめくりする男子が湧いてたからねぇ…。今思い出すと笑っちゃうけど、あの頃はホントに頭に来て、「あんたら、いいかげんにしなさいよ!!!」っていつも思ってたなぁ~(^^; 

あの頃のお子ちゃま達がみんなおじさんになっている図は、想像しかねますっ!が…、みんなきっと立派なおじさんなのよねぇ~。…ん?もちろん、私も同じだけ歳を経ているってこと、わかっておりますよ…(;^△^)
 
冒頭のメールには、「いつかどこかで、きっちり “落とし前” 付けてもらおうかね、……高いよ…」と脅し返信しておきました♪

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中国と日本を知る本

坂東忠信『日本が中国の「自治区」になる』

中国人のメンタリティとか、中国と日本の関係を知りたい人には必読です。元中国語通訳捜査官の経験を通して見た、生の中国人の姿が書かれてます。

例えば、彼らは決して謝らない。何故なら、中国では謝るということは罪を認めることになり、死刑にされてしまうかもしれないのだから、とか、

ひとりの中国残留孤児が日本に帰国するに当たって、一緒に日本にやってくる数十人の“親族”は、9割以上が戸籍を金で買った赤の他人である、とか、

中国なら犯罪者は殺されても仕方ないから罪を犯さないように自重するけれど、犯罪者の人権に超敏感な日本の刑務所では、かなり豪華な食事と安全な生活が与えられるだけじゃなく、「歯が痛い」と言えば無料で歯科治療が受けられるとの評判が口コミで伝わり、治療が完治してから中国に帰国する犯罪者が多いとか、

方法は問わず、とにかく日本5年住めば、例え犯罪者であろうと、日本人と同じ権利が与えられる。選挙権・永住権・戦争賠償その他諸々全ての権利が保証され、+外国人としての不当?な扱いを撤廃させる権利を持つ…という、とても日本人が書いたとは思えない法案「外国人住民基本法案」を民主党(円より子議員)が通そうとしている、とか、

尖閣の次は沖縄、その次は日本の真ん中辺りまで領土を拡大し、東北を日本自治区にする計画が、中国にはあるとか…とか…

これを読むと、日本人のメンタリティや、日本という国の仕組みも、色々、ボロボロ、見えてきます。内容はめまいがしそう…ですが、文章は面白いので一気に読めちゃうと思います。お薦めです…。

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オット不信…

自称カリスマ美容師の私、この十数年、美容室のお世話になったことがありません。かなり家計を助けているって点に於いて、カリスマを名乗ってもいいかな…と思ってます。

まだ自分で後ろの髪を切るのが得意でなかったある夏、「裾を揃えて欲しい」と、子供の散髪のために買ってあったバリカンをオットに手渡しました。最初は、ウィン…ウィン…とためらいがちに音を出していたバリカンが、突然「ジョリ!」と大きな音に変わりました。???と思ったのですが、オットが何も言わないのでそのままにしてました。でも、どう考えても音の差がありすぎたな…と思い、「ねぇ、さっきのジョリって言う大きな音は、なに?」と聞いたら、「ちょっと切りすぎた…かなぁ?」と言うので、慌てて手鏡で後ろ髪を見てみたら、耳の後ろ辺りが丸くハゲてる………
ガ━━(゚Д゚;)━━━ン!!

ツマの怒りを察知したオットは、「ダイジョーブダイジョーブ!すぐに髪生えてくるから!」とアホなエクスキューズをし、ツマの怒りに火を注ぐことになりました…(-_-;

怒っても元に戻らない髪の毛に…怒りを通り越して脱力……(・_;)

しばらくは外出に帽子が欠かせない夏となり、当然のことながら、以降オットに鋏バリカンの類は持たせないという不文律ができました…(v_v`)

"事件”から10年以上経つ今でも、子供の散髪してると「ね~、ちょっと僕にも切らせてー」と言う懲りないオット殿。息子から、「ダメ!おとーさんには前科があるんだから、絶対ダメ!」と速攻で断られてる…。どの世界でも、前科者には風当たりが強いもんです…ハイ。

「おとーさんが自分の後ろ髪を自分で切れるようになったら、切らせてあげるよ」と、一応敗者復活の道は残してあげてる優しい息子ですが、それ、かなり現実味が乏しいってことも計算済みかも…(^^;

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理系Baby!?

1歳9ヶ月のBebeちゃんの居るお宅へお邪魔してきました!

もう、そこに居るだけで可愛くて…、あ~カワイイ!と思いながら見ているせいか、寝癖のついた髪の毛も、寝起きのぐずりも、何もかも可愛く見えてくるからBebeちゃんって不思議…(^^;

でもね、活動を開始すると既にBebeちゃんではなくて、1歳9ヶ月男児!っていう風格(?)があるのですね。

ゴミ収集車好きの彼…同じミニカーを何台も持っているのですが、同じ型の車をきちんと隣に並べよ!という指示が、(無言で)私の所に来る。う~ん、この歳の頃って、やることがカオス…じゃなかったっけ?

私は車をブンブン違う方向に走らせて喜んでたんですが、彼は規則性を求めてる!…なんてジーニアス!と思いつつ、遊んでもらってる私としては(彼の喜ぶ顔が見たくて)ハイハイ…と車を並べてみる…。彼、かなり喜ぶ→私もかなりウレシイ…という連鎖で、やめられなくなる…。

何だか、彼氏に尽くす彼女みたいだな…(私はそういうのしたこと無いけど…(^^;)。

それにしても、この歳で整然とした規則性を求める彼は、きっと理系Geniusに違いない!

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DNAの中身

私の母のショートカット、左後方裾の辺りが左右に割れやすい髪型で、変!…って思っていたんですが、自分で自分の髪を切るようになって、実は私も同じ…ってことに気付きました(;゚д゚)ェ..

何でこんな所、似るわけ!?もしかしてDNAの中に、“髪の毛左後方ちょいハゲ” みたいな書込があるわけ!?…と、ちょっと憮然とする私…。

DNAって、なんて言うか…もっと神秘的で高度な書込がなされているものと想像してたんですが、そんな低レベルな書込もあるんでしょうか?…あるから遺伝する訳ですよねぇ…;; それって、私達親子がただ単に低レベルなDNAを持っていただけ…なんでしょうかね?…わかったようなわからないような、腑に落ちたような落ちないような…ε=(´ο`*)))

そういえば、オット殿が小ぶりのコーヒーカップを持つときに小指が立ってる!のを発見して生前の義母に話したら、オット殿の父親もそうだったと聞かされて愕然!

ヤダヤダ!「コーヒーカップを持つ手の小指が立つ遺伝子」なんて見たくないし、それが我が子にも遺伝するなんて…、考えただけでも、ヤ!…Σ( ̄ロ ̄lll)

オットは“小指立てる族”っぽくない…つまり、お上品にコーヒーカップを持つような風情の人じゃぁないので、余計にDNAを意識したという訳で…(-_-;

でも、最近の研究で、これまで不変と思われていた遺伝子も、意志の力で変えられるってことがわかってきたとか。

不都合な遺伝子は意志の力で変えちゃえ!ってことで…、思わず息子に「コーヒーカップ持つとき、小指は立てないように…意志の力でそこんとこヨロシク!」と無駄な釘を刺したハハでした…(;¬∀¬)

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偶数派?奇数派?

息子とのたわいもない雑談から始まった数字の話。

深く考えたことは無いけれど、何となく奇数好きの私に対して、息子は偶数好きであることが発覚!

「へぇ~、なんで?」と聞いてみたら、「計算式の約分も、ルート分解も楽だから…」と、思いっきり現実的な理由でした…(^^;

確かに計算上は偶数の方がすっきり収まるんだけれど、私の中の偶数イメージって、ぐにゃっと潰れそうな感じで、奇数は潔くパリーンと終わる感じ…。散り際の映像が違うっていうか…ね…(^。^; 

何の根拠もない、数字に対する思い込み…でした!

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本末転倒!

尖閣での中国漁船衝突ビデオが出回りましたね。ニュースを聞くと、情報漏洩者を探し出して処分せねばならない!みたいな糾弾調に取り上げられていますけれど、視点がずれてる!もしくは、意図的にずらしてる!?と思うんですよね…。

確かに、国家機密が漏れたというのなら由々しき問題ですが、これは真っ先に公開されて然るべき映像だったと思うので、国家機密じゃぁないでしょう…ってこと。

まぁ、機関として漏らしちゃいけないと言われた情報を、国家公務員たる者が漏らした点は確かにまずいのでしょうけれど、もし彼(もしくは彼女)が罪に問われるというならば、その前にまず問われるべきは、これだけの資料がありながら、真っ当に判断をし、行動をとるということをしなかった(放棄した?)政府民主党だと思うんですけれどね…。

もしかしたら、民主党はブレーンを全く持っていない政権なのかもしれません…。

中国の実務トップレベルと渡りあえる元外交官・谷内正太郎さんは、退官後も自民政権に乞われて執務室を構えていたのに、民主党政権になった途端、さっさと部屋(執務室)を畳んで出て行ってしまったとか。三行半…?加えて、谷内さんが出て行ってしまったことを、民主党は全然知らないでしょうって…。そこまでマヌケな政権って…(-_-; これは先月、手嶋龍一さんの講演会で聞いたお話…。

ロシア大統領執務室まで入り込めていた希有な人材・元外務省の佐藤優さんは獄に繋がれちゃうし…ね。

領土を狙っている周辺国が、日本から土地を奪うのは今が狙い目!って思うに充分な政権…って一体ナニモノ?って疑問符だらけになります。が、それを選んだのは国民ですからねぇ…。

自分のしっぽにかぶりついて、知らぬ間に自分を食い尽くそうとしている蛇を思う今日この頃…。ウロボロスが「死と再生」の象徴であるとすれば、せめて食い尽くした後に再生が起こる…と思いたいものです。

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高橋大輔のブーム?

先日のNHK杯や、今日のグランプリシリーズを見ていて思ったこと。

バンクーバーオリンピックで見せた高橋大輔選手の『道』のインパクトって結構大きかったんじゃないかな…と。なぜなら、今年のNHK杯のフィギュア男子の選曲に、“ラテン・ノリ”が多かったのと、今日行われた中国杯の女子でも、劇場型というかストーリーを追うような演技をする人が増えてきたから。

これだけ周りにインパクトを与える演技を残せたって事は、メダルを取ることよりスゴイなって思います…。だって、記録より、記憶に残ることの方がずっと価値が高いと思うから…。

本当はオリンピックでの『道』の映像が欲しかったんですが、(放映権がらみなのか)無い!ので、トリノの世界選手権での『道』の映像を…。

それにしても、今日の中国杯、観客の少なさが異常でしたね…。

非常にやりにくい環境での選手権だと思うのですが、中国での大会に当たってしまった日本人選手には、ガンバッテ欲しいものです♪

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罪悪感の根っこ

昨日のブログ「Facebookって…」を書いてから思わず考えちゃったのですが、何で私は知らない人と繋がることに対して、こんなに腰が引けちゃうのかなぁ…って…。

色々考えたところ、やはり幼少期の教育方針(?)に根っこがあるんじゃないかしら…と思い至りました。

「知らない人についていってはいけません」とか、「知らない人に声をかけられても相手をしてはいけません」とか、母の声が今でも身体のどこかに残っている気がするんですよね…(-_-;

私は誰とでもお友達になってしまう系の子供だったので、「放っておくと危険!」と親は思ったのでしょう…。まぁ、女の子を持つ親なら皆、子供にはそう言うのかもしれませんけれど、私は特に危なそうだったから年中言われていたのか…、もしかしたら、単に母が心配性だったってことかも…(^^;

それにしても、意外なところに意外な根っこがあったりするものです…。

初めての方とお話しするの大好きだし、いくらなんでも、もう自分で判断できるから何も心配無いんですが、お顔の見られないPC上だと、身体の底に埋まってる「知らない人は怖い!」という刻印が浮かび上がってきていたのかも…(><;

そろそろ、いいかな…。もう随分大きくなったし…!?

ということで、今後は積極的に繋がりに行ってみよう!と思っております。“繋がり具合”がぎこちないかもしれませんが、歩き始めた子供同然と思い、暖かく見守っていただけたら嬉しい限りです…(*^-^*)

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Facebookって…

入ったはいいけど全然更新してないFacebookからメールが来ました…。

「最近Facebookをあまりご利用いただいていないようです。
Facebookからお知らせが届いています。 -あいさつ2件- 」

ひょえ~~~~Σ(゚Д゚;ごめんなさ~い!
“あいさつ”って、匕首ですか~?チャカですかぁ~~~~??

と、思わず浅田次郎の任侠ワールドに入っちゃいそうになってふと、“どうしてお話もしていないあなた様から、そのようなご連絡を受けなきゃいけないんでしょ、ワタクシ…”と我に返り、違和感を持てあましております…(^^;

“あなたのお友達のお友達もあなたのお友達でしょ!?”と言わんばかりの強い
“押し”は何なの?と息子に聞いたら、「そりゃ、友達を増やすことが目的だからね、Facebookは…」と言われました。そうか…、じゃ、これは親切なサービスの一環なのね…。はぁ…時代について行けてないな、私。

そういえば、父と娘のこんな笑い話を聞いたことがありましたっけ…。

父「何をしているんだ?」
娘「ブログ読んでるの」
父「ブログって何だ?」
娘「日記みたいなもの」
父「人の日記を読んでいるのか!?一体いくら払って読んでるんだ?」
娘「タダ…」
父「なに!?人の日記をタダ読みしているのかっ!?そんな娘に育てた覚えはないっ(・`□´・)」
娘「(¬_¬)・・・・・・」

私も大きく分けると、この“とーさん枠”にいるなぁ…と思うと、笑っていいものやら悪いものやら…(^^;

皆様のお陰で“ブログのタダ読み”には慣れてきましたから(アリガトウゴザイマス!)、Facebookにもいつかは慣れるかな…?

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ぷち☆セミナーの様子

第2回Be-塾ぷち☆セミナーVol.1の様子が、
オフィスるんさんのブログに書かれてますので、
ご興味のある方は是非こちらもご覧くださ~い(^-^)

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Be-塾のこと…

オフィスそら主催のBe-塾 第2回ぷち☆セミナー Vol.1 が終了いたしました!
講師のたかちゃん、ご参加の皆様、ありがとうございました♪

数十人規模のセミナーでは個別に質問し難いとか、もっと深く知りたいとか、更に定着させたいとか…っていうご要望を形にするのが私のお役目!?と企画した、アットホームな“ぷち☆セミナー”第2弾(^-^)v

今回は、“伝わっちゃうコミュニケーション術”というテーマで、カードリーディング&レクチャー&ワーク…と、盛りだくさんな内容でした。セラピストの商売道具(?)とも言えるテクニックを惜しげもなく公開していただき、私もびっくり!これ…身につけられたら、かなり幸せ度が増しそうなので、日々練習してみます…(^-^)v

セミナー修了後に参加者の方から、「こんなにお安くていいんですか?っていうくらいの濃い内容でびっくりしました!他ではありえませんよ…」と言われ、苦笑いしながらも嬉しかったりする企画者でした(^^;

はい、確かに…、ビジネスにはなってません(^^; マックでバイトした方が何十倍もいいくらいです…(^-^;) でも、5年前に病気をしてほぼ寝たきり状態になったとき、「あ…時間って、自分が思うほどたくさんは残ってないかもしれないな…。ここから先は、自分のやりたいと思うことだけをやろう…」って決めたので、その我が儘を通させてもらってます。

一番最初の我が儘は、笙のコンサート♪でした。 次にBe-塾セミナー1回目と、2回目…。それから、Be-塾ぷち☆セミナー…。もちろん、たくさんの方に助けられて応援を頂いて初めて形になったイベントですので、周りの方には感謝してもしきれないものがあって、今でもおひとりおひとりのお顔が浮かびます…。

でも、“ただ始めよう”と決めて、ただ始めた…にしては上出来上出来…と自分の頭を撫でてやらなくちゃって思うところもチラッとあります(^^; 私、自分を誉めるの下手なので…。

勤めを辞めて「コンサートを企画する」と母に伝えた時のこと、今でも鮮明に浮かびます。「それで…、そのコンサートは成功するの?」と心配そうに言われたんですね。…あぁ、確かに私はこういう親に、こういう家庭で育てられたんだな…と苦笑するしかありませんでした。失敗はあまり許されてなかったな…と。

「成功するか失敗するかは誰にもわからないのよ。もしかしたらホールにお客様数人ってこともあるかもしれない。それでも私はやりたいことをやると決めて、やるの。それは誰にも止められないから。」と伝えました。そのぐらいはっきり言い渡さないと、ずっと“心配”され続ける恐れがあったので…(^^;

心配からは何も生まれないということも、子育てに悩んで、病気をして、色々学んで…気付いたこと。能天気にいつもニコニコしている方がずっと幸せに近いということを知ったのも、たかちゃんのお陰。だから、私の知った“素敵な人生のコツ”をお裾分けしたくて、11/28に“Vol.2”やります!

2回目のみのご参加も受け付けてますので、ちょっと気になる…って思われた方はこちらまで…!

すみません、今回はちょっとセンチな思い出話と宣伝になっちゃいました(^。^;

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